2009年02月25日

三連複解体新書

この三連複解体新書は「解体」と言うだけあって、
三連複を色々な方法で研究して完成したものです。

その中で欠かせない要素があるのでその内の重要視した要素を
ご紹介します。

まずは何と言っても皆さんにとっても最重要なものだと思いますが、
回収金額についてです。

そうです。配当に着目します。

三連複を購入する上で、一体

・どこの配当分布を狙うのか?

・どの条件のレースを選択するのか?

を軸に、どのようなレースが配当が安くて、どのようなレースが
配当が高くなりやすいのか?

まずはこれらが分かっていないとマニュアルとしての大本の
概念が完成しません。

的中したとしても購入金額の方が配当より高くなってしうかも
しれませんし、レース数が全レース対象となって有意義に出来ると
約束したはずの競馬が、時間に追われて結局競馬三昧になってしまう。

それでは全く意味がありません。

そして、配当分布を決めることによって購入点数にもある程度の
目安が付きます。

まずはここを知ることが非常に重要となってきます。

詳しくは>>>三連複解体新書



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posted by gambler1 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1000万馬券まで完璧に読み切っていた予知理論先駆者の最も信頼する三つの千里眼

10年ほど前に発見した「理論」を、「三つの千里眼」に分類した、
その後、指数化(予知指数)に成功、長年の蓄積データを基に検証、
確信を得た理論です。

指数の組合せで馬券を選択するとてもシンプルな馬券術であります。

現在、多種多様な理論が存在するのは確かです。

しかし、この予知理論は全く質が異なります。すべての競馬新聞、
JRAホームページなどを隅から隅まで覗いても見つかりません。

なぜなら、別の世界から導き出しているからです。

また、万が一、それを見つけたとしても、解読は不可能でしょう。

この予知理論の発見は、「まさか!偶然でしょ」の友人の一言が起源です。

つまり、一般の人が「まさか!偶然でしょ」と思う事ですから、
誰も気が付かない事なのです。「偶然的思考から必然的見解を探る」
とでも言いましょうか。

詳しくは>>>1000万馬券まで完璧に読み切っていた予知理論先駆者の
最も信頼する三つの千里眼
ラベル:競馬
posted by gambler1 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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